ボート免許センター

ボート免許センター

ボート免許の取得・更新は福岡の「ボート免許センター」へ

ボート免許教習

国家試験免除コース

主催:株式会社ボート免許センター 登録小型船舶教習所

ボート

福岡市東区福岡マリーナ会場

一級小型船舶¥147,000-(計5日間)/二級小型船舶¥124,000-(計3日間)/一級進級¥43,000-(計2日間)

*二級免許を取得される方⇒学科Ⅰ+実技

*一級免許を取得される方⇒学科Ⅰ+学科Ⅱ+実技

*一級免許取得の方(二級又は旧四級免許を持ってる方)⇒学科Ⅱのみ(実技はありません)

一、二級共通学科講習(2日間)

◎ 1/11、1/12(木金)

◎ 1/20、1/21(土日)

◎ 1/24、1/25(木金)

◎ 2/3、2/4(土日)

◎ 2/8、2/9(木金)

◎ 2/17、2/18(土日)

◎ 2/21、2/22(水木)

◎ 3/3、3/4(土日)

◎ 3/8、3/9(木金)

◎ 3/17、3/18(土日)

◎ 3/21、3/22(水木)

【教習時間】1日目:9時~18時/2日目:13時~18時

※1級取得の方は上記日程と1級学科コースを受講して下さい。

一級学科講習(2日間)

◎ 1/13、1/14(土日)

◎ 1/18、1/19(木金)

◎ 1/27、1/28(土日)

◎ 1/31、2/1(水木)

◎ 2/10、2/11(土日)

◎ 2/15、2/16(木金)

◎ 2/24、2/25(土日)

◎ 2/28、3/1(水木)

◎ 3/10、3/11(土日)

◎ 3/15、3/16(木金)

◎ 3/24、3/25(土日)

◎ 3/28、3/29(水木)

【教習時間】1日目:9時~18時/2日目:9時~13時

※二級所持者の方は上記の学科2日間を受講して下さい。実技講習はありません。

実技講習(一、二級共通)

◎ 1/12(金)

◎ 1/21(日)

◎ 1/25(木)

◎ 2/4(日)

◎ 2/9(金)

◎ 2/18(日)

◎ 2/22(木)

◎ 3/4(日)

◎ 3/10(金)

◎ 3/18(日)

◎ 3/22(木)

定員があります。先着順受付。

【教習時間】8時~12時30分又は13時~17時30分

※天候により中止・日程・会場・講習時間を変更する場合があります。

特殊小型船舶 ¥74,000- 計2日間

学科・実技講習(水上オートバイ)

一、二級と特殊を同時に申し込むと2.5~3万の割引があります。

【学科講習】

13時~20時

◎ 1/14(日)

◎ 1/19(金)

◎ 1/28(日)

◎ 2/1(木)

◎ 2/11(日)

◎ 2/16(金)

◎ 2/25(日)

◎ 3/1(木)

◎ 3/11(日)

◎ 3/16(金)

◎ 3/25(日)

◎ 3/29(木)

【実技講習】

9時~12時又は13時~16時

◎ 1/13(土)

◎ 1/18(木)

◎ 1/27(土)

◎ 1/31(水)

◎ 2/10(土)

◎ 2/15(木)

◎ 2/24(土)

◎ 2/28(水)

◎ 3/10(土)

◎ 3/15(木)

◎ 3/24(土)

◎ 3/28(水)

水上ーオートバイ

実技は定員があります。先着順受付。

更新講習 ¥8,000- 1時間 / 失効講習 ¥14,000- 2時間20分

1/24(水)、2/22(木)、3/16(金)

いずれも18:00~

※上記日程以外を希望の方はお問い合わせ下さい。

学科・実技・更新会場:福岡マリーナ/福岡市東区大岳4丁目2-61

【一・二級・進級・特殊~必要書類~】

□受講申込書

□住民票(本籍地記載のもの)…1通

□医師の診断書(指定用紙)色弱でない事

□写真(縦45mm×横35mm、顔の大きさ縦27mm)…4枚

写真についてのお願い

□認印(受講当日でもOK)

※申し込みの締め切りは学科開講日の1週間前です。

【更新・失効~必要書類~】

□受講申込書

□住民票(本籍地記載のもの)…1通

□小型船舶操縦免許証

□写真(縦45mm×横35mm、顔の大きさ縦27mm)…2枚

※操縦免許証に住所記載のある方で免許証の記載内容に変更のない方は住民票は必要ございません。

※申込書を受講日の3日前までに郵送又はFAXでお送り下さい。(FAX:092-831-0046)

身体検査基準について

検査項目

身体検査基準

視力(5mの距離で万国視力表による。)

次の各号のいずれかに該当すること。

①視力が両眼共に0.5以上であること。

②一眼の視力が0.5に満たない場合であっても、他眼の左右視野が150°以上であり、かつ、視力が0.5以上であること。

※矯正視力でも可

色覚

夜間において船舶の灯火の色(白、赤、緑、黄)を識別できること。

聴力

【会話による検査】

 日常的に聞き取りができること。

【話声語による検査】※通常の会話の聞き取りが困難な場合に実施。

 5m離れたところから発する話声語(普通の声)が両耳で聴き取れること。補聴器の使用可。

疾病及び身体機能の障害の有無

心臓疾患、視覚機能の障害、精神の機能の障害、言語機能の障害、運動機能の障害その他の疾病又は身体機能の障害があつても軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。

※身体検査にご不安の方は、小型船舶操縦士試験機関JMRAの各地方窓口へ事前にお問い合わせお願いいたします。